TARTE / HUMAN + AI + WORLD
操縦するのは人。
AIは、その隣に。
人が目的を決め、確かめる。AIが提案し、手を動かす。
それが、AIと人のダブルライドシステム。
画面の中の知能を、センサーや機器を通して実世界へ。
仕事を組み立てるところから、現場で使うところまで繋げます。
人が目的・承認を担い、AIが提案・実行を支える。
センサーで捉え、ロボットで働き、XRで人に伝える。
今のやり方をそのまま話してください。近い画面例をその場でお見せし、合わせて直します。
紙やExcel、今の業務の流れをもとに、使う画面を組み立てます。
項目名・選択肢・見た目・権限は、動かしたあとでも直せます。
今の記録の持ち込みと、主要な操作の動作確認まで行います。
実データは利用範囲・閲覧者・保存期間を確認してからお預かりします。
近い型を選ぶと、画面例が開きます。画面例は架空のデータです。実際のお客さまの情報は入力しないでください。
顧客・備品・取引先の一覧と履歴。貸出と返却の記録も。
備品貸出台帳の画面例 →見積・請求の作成と発行。確定と取消を分けて扱います。
見積・請求の画面例 →予約・シフト・機材。枠の空きと重複を管理します。
日報・点検。現場で入れて、その日のうちにまとめます。
現場日報の画面例 →材料・消耗品の数量と受け払い。棚卸の記録。
材料在庫の画面例 →現場や案件ごとの進み方と原価。担当と期限。
現場原価の画面例 →問合せの受付から担当割り、未対応の催促まで。
問合せ管理の画面例 →稟議・休暇・購買。段階承認と差戻し。
月次のまとめ・帳票・ダッシュボード。
資源スケジュール・承認・申請・集計・報告は、公開の画面例をまだ用意していません。ご依頼をいただければ、お使いの項目でお作りします。
困っていることを3画面で入力
近い型の画面をその場で確認
項目・利用者・対象外を相談
対象範囲が決まってからご案内
主要な操作を確認してお渡し
金額は対象範囲の確認後にご案内します。費用の決まり方は会社サイトに掲載しています。
必須はメールアドレス・お名前・困っていることの3つだけです。今お使いのExcelやCSVがあれば添えてください(任意)。
依頼をはじめる送信すると受付番号のページが開き、進み具合をそこで確認できます。お預かりした情報の扱いはプライバシーポリシーのとおりです。
費用や、ほかの手段との比べ方は、会社サイトにまとめています。